がくぶんの通信講座

がくぶんの通信講座活用の手引き

通信講座を活用して特技や趣味を学ぶ人が増えています。通信講座を提供するがくぶんでは、趣味・特技の通信講座を多数用意しており、生活にゆとりを持った暮らしを送りたい、資格や特技を身につけて自分に自信をつけたいと考えるたくさんの方々が学んでいます。

がくぶんの創業は大正13年、300万人を超す実績!だから安心して通信講座を学べます。

在宅ワーク・スキルアップ

 がくぶんとはどんな会社?

“がくぶん”の正式な会社名は、「株式会社 学文社」です。この「学文社」の母体となった“井上通信英語学校”の創立は大正13(1924)年。創立者の柴山格太郎は英語学者として著名な井上十吉の甥にあたり、通信教育によってより多くの人たちに英語を学習できる道を開くことが創立の目的でした。その後、昭和初期には日本ペン習字研究会(昭和8年)、日本書道学院(同10年)を発足させて「株式会社学文社」の基盤を築き上げ、現在は資格や特技、趣味、教養・・・と、幅広い分野から講座をフォロー。通信教育という手段によって社会人の教養を深め、趣味を広め、技能を高め、文部科学省の推奨する生涯学習を実践することで広く社会に貢献することを目的に活動しています。がくぶんは、豊富な講座と充実したシステム、確かな実績と伝統で、全国300万人の受講生の方々の期待に応えています。

 がくぶんが提供する“生きがい”

「学文社(がくぶんしゃ)」のテーマは、通信教育による生涯学習。がくぶんは発足以来、一貫して通信指導による社会教育活動を行い、数々の講座を通して多くの方々に“生きがい”をお届けしてきました。現在、がくぶんの講座数は約100講座、地方拠点として全国に600ヵ所以上の支部を設置し、常時300万人を超す会員を擁しています。その源流となったのが、大正13年に開始された通信教育による英語指導です。学校教育の不十分だった当時、この通信制の英語教育は向学心に燃えた人々に大好評で迎えられました。その後、がくぶんはさまざまな変遷を経ながらも発展・充実を続け、時代のニーズに合った講座を次々と開講。生涯学習への関心が高まる中でより大きな期待を担っています。


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最近では、趣味を持ちたい!趣味の腕前をあげたい!という理由で通信講座を受講する方、増えています。
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